身近に迫る...

  またまた拡大中のコロナ陽性ですが、
身近な人達が続々陽性となっています。
 経験者の話では風邪と同じ症状だと
いうことですが、皆それぞれでしょ
から軽く済めばラッキーです。

 おこもりの日々の私でも人手が不足
して託児に出向くこともあります。
 久しぶりに子どもに接すると、その新
鮮な生命力に愛おしさを感じます。
 私の皮膚を引っ張ると、弾力が全くな
ので元に戻りませんが、子どもの皮膚
はプリップリ!
 いいですね〜、子どもって(*^^)v

 最近、町内の同じ年令の方がお風呂で
死亡されました。
 いつ旅立ってもおかしくない年令なの
で、痛みや苦しくさえなかったら、その
時は速やかに旅立ちたいと思っています。
 
 その時、誰を思い浮かべるだろうと考
えて見ました。
 絶対思い浮かべないのは孫です。
息子たちもあやしい〜。
夫?どうかな?
案外親のような気がします。

 好きだと1度も思ったことのない両親
ですが、私が亡くなるときは優しい表情
迎えに来てくれるような気がします。
いや、やっぱり大好きだった祖父母かな〜
 1度死んでみて、戻れたら面白いので
すがσ(^^)

 



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