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7月, 2022の投稿を表示しています

不思議だ(__;)

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   何の疑いもなく 当たり前のように、 子どもの名簿が 手渡された時代に子育 てすることができ良かったです。  名簿のお陰で、子どもが遊びに伺っ たら お礼の電話 をしたり、迎えに行っ たりと親同士の繋がりにも役立ちまし た。  いつの間にか個人情報保護法が広が り、子どもの情報も共有しにくくなり ました。  何かと言えば「 個人情報保護 」が大 手をふって出てきますが、それに反し て、 自分のことをSNS で発信する人が 増えています。  YouTube、TikTok、Instagramなどで、 私生活を披露したがる人の多いこと(O_O)  この矛盾は一体どこから?  そういう私は何故ブログを?  初めは託児付き教室や託児の様子を お知らせしたいとの思いでスタートし、 今ではボケ防止かな?  そのため自分で書いておきながら、 人のブログ は全く興味がない のです。  こんな読者が少ない私のブログでも、 HP から閲覧できるようにしていた時は、 これまで何度か クレームが(@_@;)  信じられない!誰が読むの???と ビックリです。  たくさんの「いいね!」で気分が 盛り上がるなら良いのですが、それに 振り回されて自分を切り売りするように なっては哀しすぎます。  「 認められたい! 」人が多いのですね。  私自身は他人に認められるより、「 それは面白いか!」かが人生の基準で生 きてきたので、常に自身の心に効いてい ます。    

身近に迫る...

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   またまた拡大中のコロナ陽性ですが、 身近な人達が続々陽性となっています。  経験者の話では風邪と同じ症状 だと いうことですが、皆それぞれでしょ う から軽く済めばラッキーです。  おこもりの日々の私でも人手が不足 して託児 に出向くこともあります。  久しぶりに子どもに接すると、その新 鮮な生命力に愛おしさを感じます。  私の皮膚を引っ張ると、弾力が全くな い ので元に戻りませんが、子どもの皮膚 はプリップリ!  いいですね〜、子どもって(*^^)v  最近、町内の同じ年令の方がお風呂で 死亡されました。  いつ旅立ってもおかしくない年令なの で、痛みや 苦しくさえなかったら、その 時は速やかに旅立ちたいと思っています。    その時、誰を思い浮かべるだろうと考 えて見ました。  絶対思い浮かべないのは孫です。 息子たちもあやしい〜。 夫?どうかな? 案外親のような気がします。  好きだと1度も思ったことのない両親 ですが、私が亡くなるときは優しい表情 で 迎えに来てくれるような気がします。 いや、やっぱり大好きだった祖父母かな〜  1度死んでみて、戻れたら面白いので すがσ(^^)  

種が飛んでいった(*^^)v

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 ファインに参加して下さったT さんが、  N  さんが兵庫県で託児付きの講座を スタートです !  ファインでの体験を活かして下さって、 ものすごく嬉しいです。  まるでファインの種が飛んでいったよ うで、これがきっかけでまた誰かの種に なるかもと 想像すると、楽しいです!  N さんは4人のお子さんのママ。  1才のお子さんを抱えての見知らぬ土地 での活動です。  託児付き講習会は、参加費だけでは会 場費、講師料などを カバーできないので 市からの補助金を 得て始められました。  補助金を得るための書類作りやプレ ゼ ンなど、目に見えない労力を費やし ての 実現です。  講座に関するチラシ作りやサイト制作、 Instagramと あらゆるツールを駆使して、 今の時代にピッタリです!  また保育士資格も取得される予定だそ うで「めちゃめちゃすごい!」です。  街を変えるのは若者、よそもの、 馬 鹿者ですから、人目を気にせず活動し ていただきたいです。  そして活動を通して現実的な政策を 目 指して、議員に立候補して欲しいで すね。  この活動は N さんご自身のためにも なるし、彼女の活動を支える周囲の人 のためにもなると信じています。  以前厚労省を訪れたとき、子育て 担当の責任者が独身の男性でした。  頭で分かっていることと、実際は違う 面が多いので、残念に思いました。  現場を知る人が政策に関わうように なれば、子育ても違ってくるかも....と 夢が生まれます。