投稿

1月, 2021の投稿を表示しています

パパに花を持たせる!

イメージ
 F さんのダンナ様は医療従事者、 多忙のためお休みは月 に3日ほど。  その短い時間で、3才と1才のお 子さん達が、パパ をもっと好きに なって欲しいと F さんが実行した のは(^^)  それまで F さんが購入していた お子さんの服を、パパと一緒の時 間にパパが買うようにしたのです。  そうしたら子どもとパパの距離 がグッと近づいたそうです(*^^)v  パパに花を持たせる、賢いママ のアイデアですね♥  知り合いの1才男児のママが、 鼻を骨折しました。  なんと、お子さんの頭突きが 大当たりしたとか(゜◇゜)ガーン  こんな出来事は初めて聞く話 です。  何年生きていても初めて見聞 き することって、多いです(__;)  きっと1000年生きても生きき れないほど(^o^)  朝、散歩をすると小学生の登校 集団とすれ違います。  すると洗濯や柔軟剤の香料が臭 ってきます。  毎日当たり前に使っていると、 何とも感じないでしょうが、化学 物質の香料を日々身にまとった子 ども達は、大丈夫かなあとふと気 になります。    と言うのも、以前お下がり市を 開催するために皆さんから寄付し ていただいた衣服を、我が家の1室 に2ケ月ほど保管していたのを思い 出すからです。  保管部屋が洗剤や柔軟剤の香料 でスゴイ臭いになり、気持ち悪く なったのです。   化学製品に過敏なお子さんも多 いと思いますので、気になります。      

キャンセルは続く〜

イメージ
 一体いつまで続くやらのコロナ で すが、 ご依頼のあった  託児に、キャ ン セルが続出しています。  スタッフたちに、何度も何度もキャ ン セルの連絡をしていると、いざとい う時、 託児を引き受けてくれるスタッ フ がいる だろうか思ってしまいます。     ドイツのメルケル首相の 演説が、 胸 を打つと評判になっています。  私たちが当たり前と思っている 日常、 そして自 由 を、苦労して勝ち取った東 ドイツ出身 者 ならではの訴えです。 メルケル首相スピーチ   ただ人って、愚かで、愚かだからこ そ、様々な物語が生まれました。  「ロミオとジュリエット」など、 確認ミスもいいとこです。  「オセロ」  嫉妬は現場を押さえてからにしたら? 想像だけで盛り上がるなんて....  名作は..そう言えば、 最近本も読ま なくなりました。  本より有料チャンネルの方ばかりで、 より安易な方に流れていっています。  どうも本来の怠 け者の本性が出てきた ようです。  東海村のコミセンでのパン教室の 想い出です。  あまりに多い画像を削除しまくっ たら、だんだんファインの思い出も 少なくなってしまいました。    

若すぎる急死

イメージ
   以前ファインの英会話教室で、 講師をして下さったマルビックさん が急死されたとの連絡がありました。  小学3年生のお嬢ちゃん1人を残し て..... まだ41才の若さです。  下記のような経過のようです。 もともと、気管支拡張症という持病はあり、 2013 年に入院したこともあったそうですが、 完全なる治療法もないのでお医者さんには 時々見せての生活だったそうです。 でも、ここのところは元気だったのに、 12 月 28 日に突然の喀血で緊急入院したものの、 31 日には退院出来ると言うことで、 朝の 10 時過ぎには退院準備していたそうです。 ところがそのあと、また喀血し、 ご主人が駆けつけた時は人工呼吸マッサージを していてそのまま逝ってしまったそうです。     マルビックさんはフィリッピン出身 で、とっても笑顔が素敵な方でした。  日本人と結婚されたのを機に来日し、 「主人の両親はとても優しいです!」 と、幸せそうな笑顔で話されていたこ とが忘れられません。  【ハロー!イングリッシュ】のレッ スンでは、皆さんが英語を楽しめるよ うにと、様々な工夫を重ねて下さいま した。  あの魅力あふれる笑顔が、もう2度と 見ることができず残念です。  私の実家の父は97才です。  昨年自転車に乗っている最中にトラ ックと接触し「このまま死ぬのか〜」 と一瞬感じたそうですが、骨折もせず、 打ち身と擦り傷で入院もせず生還しま した。  人生って、不条理です。

愛のストーリー(^。^)

イメージ
  思 いがけずしぶといコロナ! 当初、秋頃にはスポットイベント できるかなあと思っていましたが、 とんでもないですね(T_T)  知り合いの皮膚科の先生が「コ ロナ、2〜3 年は続く覚悟です!」 と話されて いたことに「まっさか あ 〜」と思っていたのに....  朝市でたまに会うH さん は、80 代の明るい元気なおばあさんです。  〈お ばあさんという言葉も今や 死語かも(^^) 〉  H さんは野菜や趣味や家族の話 を、楽しそうにおしゃべりしてく れます。  話の中にダンナ様が出てこない ので、もう亡くなられたのかなと 思っていたら「ダンナは女の人が できて、出て行ったのよ〜」  「じゃあ、お子さん3人をお1人 で 育てられたの?」  「子ども達は大学生や社会人に なっていたので、父親に猛反発で ね。でも 子ども達にはこう言った んです(^-^) 決してお父さんを 恨んではいけな いよ。お父さんは一生懸命働いて あなたたちの学業を支えてくれた から、これからはお父さんの好き なようにさせてあげようって。 離婚して家を買 ってもらい 娘と2 人暮らし、そして今は 女の人と別 れ たダン ナさんが、いつも会いに くるんです〜♪」  愛のストーリーって、80代にも あるのですね。  身近にいる人って、ついお粗末 に扱いがちな私。  大事にしようっとm(__)m  20年前に参加されていたM さん から、 年賀状で嬉しい連絡があり まし た。  中学時代登校拒否だったT 君が 結婚した とのこと♪  お母さんひとまずホッとされた ことでしょう。良かったです!