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2月, 2022の投稿を表示しています

だんだんヤワになっていく〜

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   家におこもりしていると刺激がない のでストレスも少ないのですが、これが 問題です^_^;  ぬる湯に浸っている状態なので、ちょ っとしたことが、大きなストレスと感じ てしまいます。  ヤワになってまずいです!  きっと子育ても同じだと思うのです。  温かな家庭、叱らない親、優しい先生、 周りのあたたかな環境なら、ストレスに 弱くなりそうです。   身体も鍛えないと丈夫にならないよう に、 心も少しストレスを与えて鍛 えた方 が良いような気がします。    もうすぐ72才になってしまいます。 え〜!!と我ながらビックリです。  この年令になっても、俳優さんを見て 「この子はなんてセクシー!」と感じる ハートはあり、Instagramのフォローも してみるものの、いつの間にか誰だった? という有様です(; ;)  またイケメンが同じ顔に見えて、誰が 誰だか分からなくなってしまいます(^^)  これが年を取るってことでしょうか。  初めての老人体験なので、新鮮です。  大雪になってます。  子どもの頃過ごした雪国では、屋根か ら落ちた雪が格好の小山となり、庭で スキーができました。  休日には重いスキーを担いで4㎞位歩き、 山にスキーに行ったものですが、今思うに エネルギーあったのですね。  父親がかまくらを作ってくれたのも、 忘れられない思い出です。     オリンピックを見るだけではなく、 チャンスを作って、お子さん達とスノー スポーツを楽しん でいただきたいです。  お金がかかるのが難点ですが、それ だけの価値はあると思います。          

愛されるのは口答えしないから?

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  口答えしないから愛されているのでは と思うのがペットで す。  ペット愛の方って多いようで、不景気 でもペット関連商品の売り上げは伸びて いるそうです。    笠間のカフェで隣り合ったおしゃれな 女性の 話に、「 はあ〜(・o・) 」  中年の彼女はお子さんのいない専業主 婦。 神戸 から1ケ月間、犬と一緒に犬の学校 に 通学するためホテルに滞在していると のこと。  笠間のスクールが有名だそうで、 アジ リ ティーのレッスンを年に数回受けるた めに、 長期間滞在されていました。  ちなみに アジリティーとは犬の障害物 競 走のようです。   独身の中年女性から愛犬への熱い想い を 伺い、世の中にはそんな世界もあるの かと 驚いたことがあります。  それはその女性が愛してやまない犬が 死んで、長い落ち込みの中にいたときで す。  彼女がネットで探したのは「犬の魂を 呼べる」です。  米国にいる日本人で診断士、 巫女、霊 媒師のようなその人が、 犬の魂の声を 彼女に伝えてくれました。   死んだ愛犬が「ママ、お別れじゃない よ、も うすぐ会えるよ」と言ってくれた そうで、 「それって、本当だったの!」  もらって欲しいと犬を譲り受けたのは、 間もなくだったそうで、また愛する犬が 出来た彼女は元気を取り戻りました。  犬や猫は口答えしないから、かわいい かもしれませんが、口答えする子ども達 とバシバシ戦うのも人生のエネルギーで す。  可愛い子供はいつの間にか憎まれ 口を きき、憎たらしい気持ちになったりしま す。  愛らしいと思えた時期があったという 記憶さえも、遠のいていく近年です。