可愛いい子が....(T_T)
「いとおしい」という言葉を初めて
実感したのは、我が子を持ったときで
実感したのは、我が子を持ったときで
した。
振りかえれば、私にとってそれは数
年だけの蜜月でした(;_;)
可愛かった息子たちは、今やくたび
れたおっさんになり、それぞれが抱え
る問題にストレスいっぱいなようです。
親が子にしてあげられることって、
本当に少ないなあと感じます。
子のためと思っての行動やアドバイ
スも、小さいうちはなんとか響くでし
ょうが、それでも子によっては受け取
らなかったりスルーしたりします。
まして大人になってからでは.....
「その方向性はまずいだろう〜」と、
息子たちの愚かさを見ているしかあり
ません(;゜)ウッ!
我が子を付きっきりで指導すること
も不可能ですし、結局私の人生ではな
いので、どれほど損をしても彼らは彼
らの人生を生きていくしかないようで
す。
自慢の息子がいない代わり、愚息
たちが見せてくれる人生模様で、人生
退屈せずにしています(^^)
皇族の眞子さまだって、はがゆい想
いで見守っている方が多いことでしょ
う。
本当に子どもって、人生って思うよ
うにはなりませんね。
季節柄、喪中の年賀状をいただきます
が、その中にファインに参加して下さっ
たO さんがダンナ様を亡くされたとの連
絡がありました。
親なら分かりますが、ダンナ様って!
ファインの初期の頃参加されたO さん、
ダンナ様への愛情と尊敬を伝えて下さっ
ていただけに驚きました。
ダンナ様を大事にしましょう♪
人生のお供は、子どもではなくダンナ
様です(*^^)v


