忘年会で今年も終わりです(^^)
今年も無事過ごせたのは、スタッ
フの皆のお陰です。
真面目で精一杯がんばってくれてい
るスタッフがいるからこそ、ファイン
は存在できると改めて感謝です(^。^)
「今年、ときめいたことは?」
「NEWSのコンサートに行きました!」
「高校野球に目覚めました〜」
「旧友との友情、復活です!」
仕事の合間に楽しいイベントを入れ、
家庭と仕事と自身の楽しみを、上手に
バランスを取っているようです。
見習わなくては(^_^)
心がキツキツしていたら、お子さん
たちに接するにも余裕がなくなります
から、みなさん大いに遊んで下さいね
(*^^)v
スタッフの中には、お子さんが「慢性
良性好中球減少症」という病気で、こど
も病院に通院したという経験や、産まれ
たときから「停留睾丸」「フォロー四徴症」
「腸回転異常」などを抱えたお子さんのお
母さんもいて、今も通院中です。
もし参加者のみなさんの中で、お子さ
んの病気や障害などに悩んでいらっしゃ
る方がいれば、自分の子どもで経験した
スタッフが、良き話し相手になってくれ
ると思いますので、声かけて下さいネ。
母親って、子どものことは全部自分の
責任って、自分を責めるところがあります。
「普通に産んであげれなかった」
「元気に産んであげれなかった」
「明るい性格に産んであげれなかった」
「運動できる子に産んであげれなかった」
「能力のある子に産んであげれなかった」
「かわいい顔に産んであげれなかった」
なんて....頭をよぎることが1度はあるので
はと思うのです〜
お父さんの卵とお母さんの卵が出会っ
たときに、全て決まってしまうので、絶
対お母さんだけの責任ではありません。
自分の責任と思うと自分が嫌いになっ
てしまいますので、落とし穴に落っこち
ないようにしましょうね(∩.∩)
子どもはたとえ様々な不自由さがあっ
たとしても、生きている喜びを感じて
いるような気がするのです。
きっと産まれてきて良かったと感じて
いますよ(^_^)
みなさんが生きている内に、両親の良
い遺伝子だけが伝わるように操作できる
ようになるのでしょうか。
そうなると性格なんて、相反するやっ
かいなのはどうなるのやら??
またまた余計な妄想が......


