迫力ある注意がこどもを守る!
金曜日クラスは、
文化会館の会場予約が取れなかったため、
ワークプラザでした。
いいお天気なので六つ野公園まで散歩しましたよ♪
ヨガ担当スタッフの田崎は、保育士の資格を活かし、
午前はファイン、午後は学童の仕事をしています。
学童で働くようになってから、
お子さん達が車に気を付けない行動を取った場合は、
注意の仕方がとても迫力が出てきました(*^^)v
まだ小さいから〜と優しく注意するより、
本当にこどもを守ろうと思ったら、
ビシッと注意した方が効果のあることを
お陰で感じるようになりました。
そういえば思い出しました。
レストランで隣のテーブルに座った親子連れ、
1才くらいのお子さんがスプーンでお皿をたたいたら、
ママが「だめよ〜、お皿しないでね〜、ごめんね〜」と、
注意しながら謝っていたのです。
謝るって、ママが悪いってこと?
子どもは混乱してしまうのではと心配になりました。
田崎のように自信を持って注意できるように
なりたいものです(^^)
収穫があったよ!ドングリいっぱい\(^O^)/
おいしいのを作ってくれました!
お友達が滑ると、手をたたいて応援してくれましたよ(^-^)
一緒に走ると、フーフー(>_<)
ちっちゃな怪獣さんたちが、雄たけびをあげていました♪
ピッタリ背中が大好き!





