トラウマ
は〜い、今日は泣き顔特集です(^○^) 「こんなに泣かせて後でトラウマにならないでしょうか?」と 尋ねられますが、全くご心配はありませんよ。 こんな泣き顔だって、ママと離れたときと、 ママがお迎えに来てくれたときに、 1番見ることができるのですから。 泣くって、子どもにとって大事な仕事です。 泣くことで発散されることが多いので、 まだファインに来てくれるような小さなお子さんは、 ママと離れるのだもの、泣いて当たり前 ですね。 成長すれば来て泣いていたことだって、 すっかり忘れてしまいます(*^^)v こんなに身も蓋もなく思いっきり泣けて、 子どもっていいなあ (^^)